ありがとうございました。件名の通り、本日8月20日「喜劇事件presents第2回映画祭『本当は世界で一番きれいな女』」の受付が開始となりました。最後の最後まで、最後の最後ってまだ受付始まったばっかりなんですけどね。ドタバタいたしまして申し訳ございませんでした。皆さまのおかげで本日を迎えることができました。このまま皆さまのおかげで無事に2回目の映画祭が開催できればこんなに嬉しいことはありません。もうね、要するに皆さまにかかってるってことですから。私も微力ながら応援いたしますから、ホント、今後とも何卒宜しくお願いいたします。まだ振り返る段階ではないのですが、今回(第2回映画祭)も事務局としては色々手を出した回でした。そもそもこの投稿(ブログ?)も今回からですからね。それとなんとか皆さまに知っていただかないとと、勧めていただいたXとインスタも始めました。始めまして、今日Xの方失敗しましたけどね。本日8月20日ってお送りしなければいけないところ、「3月20日」ってお送りしてしまいまして。すごいもので続いてインスタの文章作ってた時、頭によぎったんです。「あれ?さっきのXの文章、3月って書いてない?」と。で調べたら「3月」でした。「すげえ!私、頭いいじゃん!」って一瞬思いましたけどね。頭が良けりゃあ5ケ月過去に戻らないだろうって話ですよ。Xって修正出来るんですか?なんか出来なくもなさそうでしたが、謝罪が先だろうと考えて、謝罪文を速攻でポストしましたが。謝罪が正しいのかどうかもわからないまま謝る、人生ってとっても不思議ですね。
早朝から、またお忙しい中、早速お申し込みをいただいた皆さま、本当にありがとうございます。本日、加藤岳仁監督作品、戸枝尚監督作品、あと中村(聡)もですね、フライヤーのデザインが届きましたのでホームページのトップや作品紹介に掲載させていただきました。自分で眺めてテンションが上がりました。「気合いが入ったなあ!」と思って一歩進んだら小道具踏んで壊しましたけどね。ホームページも、チーム高橋監督のおかげでなんとかなっている訳なんです、また、今回は新しい監督とそのメンバー・チーム、あとはその皆さんを引っ張り込んでくれた久保田監督の、映画の作り方がねえ、なんか凄いんですよ。刺激になりましたよ。お役さまはもちろん、今回参加の皆さまも、本当にありがとうございました。
だからまだ終わってないんだって。始まってもいないんですけどね。
では、北野武監督の『キッズ・リターン』みたいな言葉で締めて、すいません、本日はそろそろ寝ていいですか?
今回のアイキャッチは受付開始を記念して、現在トップページに掲載している喜劇事件のフライヤーです。ちなみにこの煙草、吸ったのは私です。立て続けに5本ほど。その場に煙草吸う権利があるのが私だけだったものですからね。ただね。私、煙草屋の孫ですが煙草吸えないんですけどね。今は亡き素晴らしい喜劇人・上島竜兵さんがよく「殺す気か!」とおっしゃってたじゃないですか。全くですよね。
