は?ブログの記事ってもっと短いんですか?ちょっと待ってくださいよ。

モノを尋ねたいのですが、まさかブログの記事ってもっと短くていいんですか?実は私、今までの人生、他人様の「ホームページのブログ」をじっくり読んだことがありませんでした。いけませんよね、そこは大いに反省しています。ただ、もともと「分からないから下調べする」というアタマがなくてですね。目算で突き進んでしまうんですね。そうするともちろん途中で立ち行かなくなったりする訳です。まあ良い例がそこらに転がってる訳ではないのでなんとも言えないのですが、あ!要はこのホームページのトップページがまだ更新できない等、その最たる例ですね。良かったですよ、トップページの更新が出来ないのも悪い事ばかりじゃないんですね。いいですか、悪い事ばかりですよ。
やっぱり文章長いですかね。そうですね、ただ、これ(今までの記事)も頑張って長くなったんじゃなくて、自然に今までの長さになってるんですが。ダラダラと長くて申し訳ありません。自分で解析したことあるんですよ、なんでこんな文体なのかなって。多分なんですが、原因は(1)要約ができない。(2)そもそも要約をする気がない。(3)思いつきで話題が変わるとそのまま進んでしまう。(4)気がついてまた戻り、本題を再び続ける。(5)さらに別の事を思いつくとまたそちらに文章が流れる。(6)また本題に戻る。これを何度か繰り返す。(7)ボケたがる。(8)ボケが滑る。(9)ボケが滑る言い訳をする。(10)語句の形容がなんか奇妙に長い。ご覧ください。これが既に長いですよね
少し解決策が思い当たったんですがね。先日、第2回映画祭の新しい監督さんたちと打合せをしたのですが、私だけの酒(皆さん未成年ですから飲めないもので)ってリズムが分からなくなって、酔ってよく覚えてないのですけどね。このブログの記事も書いてくださいよ、と言ったような覚えが。なんか喜ばれた覚えが。そうでもないかもな、という覚えも。ですから私以外の監督の方、スタッフの方、役者の方が記事を書いてくれる、そんな時代が来るかもしれません。もちろん、私がしっかり校正・チェックしてからですよ、こんな時代ですからね、厳しくチェックしていきますとも。ただ問題が一つありまして、校正・チェックを担当すべき私が、なんだかもっとも問題を起こしそうというところでしてね。まあでも、以前こちらに載せさせていただいたと思うんですが、私は「喜劇事件」がサロンになればと思っておりましてね。このブログもですね。まあ、本当にこれをブログと呼んで良いのかどうか、よく分からないまま時は流れているようなんですが、あ。こういうところが「思いつきで話題が変わるとそのまま進んでしまう」ところですね。また良い例が出てきましたね、みなさんよく憶えておいてください。腹の足しにもなりませんけど。
で、なんの話でしたっけ?
あ。サロンね。だからこのブログモドキもですね、そんなサロンの一部になってくれればいいなと思っているんです、まあ、絶対誰もやらないと思うんですけど

今回の写真は、つまり「ゴジラ」ですね。なんか有楽町でいいのかな、あそこは?いるんですね、彼が。最初知らなかったんです、だいたい私、小銭落ちてないか下ばかり見て歩いてるもんで。歩いてて上見たら、突然彼が。「ぐえ」って都心で声あげちゃいましたよ。突然だと流石に彼がいると驚愕しますね。カッコいいですけどね。以前、彼「シェー」したことありますよね、映画で。憶えてます?彼と飲む機会あったらからかってやろうと思ってるんですがね。黒歴史でしょう、あれは、絶対彼にとって。まあねえ、殺されるでしょうね。