
喜劇事件
presents
第2回映画祭
「本当は世界で一番きれいな女」
2026.9.26 (SAT)無事に
終了いたしました!
なんと満員御礼!本当に本当に
本当にありがとうございました!
昨日、2026年9月26日(土)シネマハウス大塚様のて「喜劇事件presents/第2回映画祭『本当は世界で一番きれいな女』が開催され、無事終了いたしました。グズつく雨空のお足元の悪い中、事務局が引くほどの大勢のお客様にお出でいただくことが出来ました。上映会によりましては、満席でご入場の出来ない回もございました。本当に申し訳ございませんでした。
会場には考えて見ればえらく豪華なことに、上映作品の監督が全員や主演の俳優・女優の皆さま、スタッフの皆さまにもおいでいただくことが出来ました。
昨日いただいたお客様からのお話、ご意見、アンケートを拝聴し、喜劇事件は来年第3回の映画祭を開催予定です。まずはアンケートの鉛筆が書きにくかったというご意見を反映するため、今から文房具屋さんに行ってきます。
この度は本当にありがとうございました。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。
ます。
「映画祭」タイムスケジュール・お申込み方法はこちらから
【上映作品】
「若年性超能力症候群」会津良幸監督
「女傑キリコ」加藤岳仁監督
「森悠斗の絶縁宣言」久保田瑛也監督
「三角」チーム高橋監督
「画家には。」中村聡明監督
「空蝉」中村千絢監督
「宇宙人はいるかもしれない」森悠斗監督
※監督名アイウエオ順。
【映画ビジュアル特集】



↑本作のスチールは『夢の果てまで』をオマージュして作成されました。





